2015-08-02

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忍びの女と出島の異国人医師の運命の愛を描く伝奇歴史ロマン

鳴神響一(なるかみきょういち)さんの『私が愛したサムライの娘』(角川春樹事務所)は、八代将軍徳川吉宗の時代を舞台にした時代小説です。 元文二年(1737)、八代将軍徳川吉宗と七代尾張藩主徳川宗春の対立が水面下で繰り広げられていた頃。幕...
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2015年08月02日のツイート

@jidaishow: 忍びの女と出島の異国人医師の運命の愛を描く伝奇歴史ロマン URL @jidaishowさんから 2015-08-02 22:31:17 via Twitter Web Client