2015-09-08

新刊情報

父のため、国のため世界に通用する生糸を。富岡製糸場誕生秘話

植松三十里(うえまつみどり)さんの『繭と絆 富岡製糸場ものがたり』(文藝春秋)を読みました。十四歳で富岡製糸場の工女第一号となった尾高勇(おだかゆう)の青春を描いた明治時代小説です。 中山道深谷宿の北にある下手計村に暮らす尾高勇は、富...
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2015年09月08日のツイート

@jidaishow: 父のため、国のため世界に通用する生糸を。富岡製糸場誕生秘話。植松三十里さんの『繭と絆 富岡製糸場ものがたり』 URL @jidaishowさんから 2015-09-08 22:34:15 via Twit...
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