『文蔵 2014.3』の特集は、「喫茶店・カフェ小説」

『文蔵 2014.3』
『文蔵 2014.3』(PHP研究所・PHP文芸文庫)は、物語は一杯のコーヒーから始まる?  「喫茶店・カフェ小説」で一服を

インタビューは、バリスタを探偵役にした『珈琲店タレーランの事件簿』で注目される、岡崎琢磨さん。ブックガイドは、コーヒーの香りとともにドラマが味わえる13作として、喫茶店が主要な舞台となる小説を紹介しています。

今月号はライトな感じで、すっと読めそうです。

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