[P-8]
西ノ久保神谷町▼三毛蘭次郎が居候するお妙の住まい。「ずっこけ侍」
専光寺▼家斉の側用人沼津藩水野出羽守忠友の屋敷は隣。「ずっこけ侍」
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愛宕山▼小林清親が足を挫いた延世志の母親を助ける。「東京新大橋雨中図」
長岡藩江戸屋敷▼藩主は牧野備前守。「ずっこけ侍」
松山藩久松松平隠岐守上屋敷▼長岡藩のとなり。討入後の赤穂浪士・大石主税、堀部安兵衛らが預けられる。「美男忠臣蔵」
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芝源助町▼小林清親の下宿先〔柚木〕「東京新大橋雨中図」
柴井町▼寄席百園亭で竹本七之助こと、おえんは、娘浄瑠璃を語る。「恋忘れ草」
会津藩中屋敷▼「保科肥後守お耳帖〜会津騒動ふたたび」
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お浜御殿▼かつて甲府宰相・徳川綱豊下屋敷だった。長雨の中で、大岡市十郎は屋敷の周辺の河川などを見廻る。「妖臣蔵」
[Q-9]
増上寺▼三縁山増上寺は、境内約二十五万坪、寺領一万五百石の巨大寺院。
この山門で甲賀と御庭番が対決する。「幕府隠密帳」